追記

久美子&ジフィー


2026年08月13日 ようやく [長年日記]

_ だいぶ前から、050の 電話機がおかしく、役場から電話があっても伝わらずに困

っていました。

もう一台 あるので 聞き返す事がありました。

そこで、役場の中にある ケーブルテレビのところに 電話して、相手側からかかる

のですが、こちらの声が届かないことなどを話しました。

すると、小林がうかがいますといいました。

それから 1時間立った時でしょうか。

小林ですとの声が、、、。

わたしは腰が痛いので 座ったままありがとうございますといいました。

すると、その男性は、ここに電話線の一部が落ちているではないかといいました。

主人も目が悪いために、気が付かなかったのでしょうか。

何処がどのようにおかしいかききました。

ざっと見て、受話器のところがおかしいなといい、見てもらってくださいといいまし

た。

あたらしいものに変えたほうがいいでしょうねといい、早々、右側の下のところを押

すと、字が出るのでといい、帰られました。

どんな人にも、プライドはあります。

あんないい方されては傷つきますよね。

わたしは目が見えにくくても 勉強して、医師と同じ勉強をしています。

わたしははっきりといいますが、口を開かずに、何を言っているかがわからないより

いい出ないでしょうか。

また大勢の人型の前ではいいことを言い いった位置になったときには、ものすごい

言葉で罵倒する人型が多くいます。

もし邑南町から出て行ってほしく思うのでしたら、皆様の前で はっきりといってく

ださい。

その時には、わたしもはっきりといわせていただきます。

では今日も元気いっぱいに暮らしたいですね。


2026年07月26日 こわかったです [長年日記]

_ 今日は、久しぶりに、大坪薔薇の、、散歩コースを歩きました。

時間は、午前6時でした。

橋のところで、3台の車とすれ違いました。

わたしとジフィーは そのまま高校の量のほうに、歩きました。

ここは この間水道管を直したところと思いながら、歩きました。

すると、今までは上り坂はありませんでしたが、、、。

おかしいなと思いながら、歩きました。

だいぶ前から、以前は白線が引かれていたので、お願いに役場に行きました。

すると、建設課のトップの人がお金がどれくらいかかるか、わかりますかと言われま

した。

はい知っています、それよりも人間の命のほうがたいせつではないですかと、いいま

した。

すると、そのうちにと言われ、その場からはなれされました。

デモ 白線は、いまだになかったです。

それから、今日は、高校の量のところで、引き返しました。

しばらくすると、軽自動車が、黒の車が、ついてきていました。

わたしはどうぞといい、手で前のほうにやりました。

すると ゆっくり動きました。

そして、わたしとジフィーの前に、斜めに車が止まりました。

わたしは 何歩か さがりました。

それでも車は動きませんでした。

思い切って どーされましたかといいました。

わたしは携帯をポケットから出すと、車は動きだしました。

少し こわかったです。

現在は、子どもたちは夏休みなので、知らない人についていかないように、伝えたい

と思いました。

本当にこわかったです。


2026年07月25日 ここのところ [長年日記]

_ ここのところ、熱さがとても暑く、ジフィーは 冷蔵庫の前に、ダウンします。

あまり冷たいものはよくないと思い、小さめの、小売りをにこいれた、お水を飲ませ

ています。

ワンツーノ回数も、多くしています。

ツーは袋につくことがないく、あんしんしています。

ワンツーは 午前2時にも、

連れて行っています。

わたしが少しでも動くと、ジフィーは わたしの横につき、 歩いています。

それを 褒めると、体全体で 大喜びしています。

可愛いですよね。

今年は、特に暑いので 気を付けたいと思っています。


2026年07月10日 今日は、久しぶりに [長年日記]

_ 今日は、用事があり、役場に行きました。

色んな説明があり、書き物に書き、よー役終わり、こんどは 郵便局に行きました。

それからは、ショッピングに行き、買い物をしました。

それからは、家と急ぎました。

ところが右側の足が、重たく、なかなか動くには 時間がかかりました。

よー役、家につき、冷たい水を飲み、少しうたたねしました。

ところが右側の足が痛く、主人を呼び、見てもらいましたが、痛みはひどくなりまし

た。

ただかないで握るようにといいましたが、ダメでした。

その痛みは、30分以上かかりました。

この時、痛いといいながら、涙は流れていませんでした。

わたしはアキレスけんのところを、抑えてというと、そこにジフィーが着て、両手で

、アキレスけんを抑えてくれました。

しばらくすると、らくになり、ジフィーありがとう等といいますと、顔をわたしのそ

ばに持ってきました。

ぐっと ぐっとといいながら、思い切り、頭をなぜてあげました。

痛みはいつどこから来るか、わかりませんですものね。


2026年07月03日 ジフィーがいるので [長年日記]

_ きのうは、近くにある、診療賞に、主人と出かけました。

雨が降っていないのでしたら、ジフィーと 出かけました。

主人は、いろんなことを いいますが、ジフィは 何も言いませんです。

この間は、天気も良く ジフィーに連れて行ってもらいました。

玄関に入り、ボックスというと、くつが入っているところに連れていきました。

わたしはぐっとぐっとといいながら 頭をなぜていました。

そして、4つ足を吹き、おくのほうに、、、。

わたしは敷物を指揮、ダウンというと、そのうえでダウンしていました。

何名かの人が着ていて、なんとおとなしいのですねと、いいました。

そして、岩谷さんと呼ぶ声が、、、。

するとジフィーはたとーとしたので、ダウン うえっとといい、血圧や体重を図り、

ローかに出ました。

わたしがジフィー カムと呼ぶと、速足で、わたしのもとに。

ハウスというと、そのまま歩き、ハウスしました。

先生が岩谷さんと呼ぶと、ジフィーは立ちドわーのところまで。

わたしはバック号といい ハウスといいました。

先生とお薬のことで、お話ししたりからだのほうに変かはないですかと聞かれ、はい

といい、診療室から、出ました。

カムと呼ぶと、わたしの左側につき、先ほどまで ダウンしていたところに、連れて

行ってくれました。

先生は、とてもおとなしくこちらで言っていることがよくわかるんですねといい、ほ

ほ笑んでいました。

お金を払い、薬局のほうに。

わたしは薬局のところがなかなかおぼえられずに、ドわーのところを過ぎてしまいま

した。

するとジフィーは動かないのです。

わたしはゴーというと、ドわーのところに連れていきました。

中から見ていたよ。

お母さんはなんか生きてもわからないんだよなーといい、笑っていました。

ジフィーはすぐに覚えたのになーといい、皆さん笑っていました。

そんなことの繰り返しです。

またいろんな所の、白線が消えかかっていても、そのままです。

ここは歩道がないために、以前は町長がすぐに縫うようにしてくれていましたが、、

、。


2026年06月29日 暗いうちに [長年日記]

_ 今日は、なかなかあかるくなあらずに、しかたないので、歩くことにしました。

いつもと違う、坂道を登ったり 区だったりしてようやく、平らな道に出ました。

しばらくすると、ジフィーの 動きが 少し早くなりました。

わたしは、ヒールと何回か言うと、ゆっくりに歩きました。

ぐっとだよ、ぐっとだよと言いながら、頭をなぜていました。

その時です、以前の 町長の、石橋さんから 声がかかりました。

少し 痩せましたかと言われ、わたしは少し、笑顔になりました。

ところが 痩せたのは、ジフィーですよとの声に、わたしは笑ってしまいました。

それからは、役場のところを周り、家に戻りました。

明日はどんな1日になるのでしょうか。


2026年06月28日 雨が止んだすきに [長年日記]

_ きのうは、雨がやみ しばらく歩いていないので、わたしはきがいをしていると、出

かけるのがわかるのか、ジフィーはワンツーするために、私の方に、おしりを向けま

した。

そのまま外に出て たくさんのものをしました。

それを始末してから、玄関のほうに、、、。

わたしが靴を履く間は、おとなしくしていました。

はーねすを持つと、スーと 頭を入れてきました。

それからは外に出て、一呼吸してから、カーブといい、階段を下りました。

さらに、スロープというと、坂道をを降り、道に出ました。

わたしはアベルっショップんぐに出かけるので、レフト号と声をかけました。

するとジフィーは いわれた党利に行きました。

この間蒼き訓練士さんに、ここは変わったので歩きにくいことをいいました。

以前はゴミ箱は於いてありませんでしたが、いくつも並んでいたことがわかりました

以前ならどこに何かがあることはおしえてもらいましたが、今はおしえてもらえない

ことに、少し、、、。

其のお陰で、そこの道も歩くようになり、アベルにつきました。

建物の中に入り、

食料品のほうに。

買いたいものをかごに入れ、もう一つおき場所が変わり、探していたら、男子高校生

の人が何を探しているのですかと、聞いてきました。

マヨネーズなんだけどと いいましたら、油の多いほうがいいか、少なめのほうがい

いかと、聞いてきました。

わたしはそーなの、そーなのといい、少なめのものをかごに入れました。

その人に、家はどこと聞きましたら、県外とのことで、寂しいでしょうと 聞きまし

たら、苦笑いしていました。

お礼を言い、かえろーとしたとき、おばさんはあそこの人ですよねといいました。

そーよといいましたら。荷物は家のほうにといい、持って行ってくれました。

家に戻ると、主人があの子は県外からきていると聞いたと、いい 青森から送ってき

た、リンゴを あげたよといいました。

困ったときには、相談してください友、いったといっていました。

そんな 1日でした。


2026年06月16日 猫と猿が [長年日記]

_ 今朝は、どうも体がだるく、歩くには、いやでしたが、ジフィーは 楽しみに、玄関

のところで、待っていました。

わたしははーねすを持つと、黙っていても、首を入れてきます。

じふぃ 豪というと、階段を教えてくれました。

そこを降り 道に出ました。

ライト号というと、右側に行きました。

しばらくすると、猫の鳴き声が、聞えてきました。

わたしは地下つくと、オッ猿の声が、、、。

わたしは困っていると、中学生の子が着て、何か長いものがないかなといい、探して

いました。

わたしはウエストポーチから、折り畳みの、杖を出しました。

おばさんかりるよといい、お猿さんの頭を、たたいていました。

すると、猫を投げ、こちらに飛んできそうな感じがしました。

猫はとみると、ジフィのおなかの下に、、、。

すると、ミミちゃんと呼ぶ声がしました。

この子ですかといいましたら、はいそーですとの返事が、、、。

今まで外に出たことがないのに、どーしたのと言っていました。

そこに、ご主人も飛んできました。

ミミ どこに行ったかと心配したよといいました。

先ほどあったことを説明していました。

そしてこの猫ちゃんは この 盲導犬のおなかの下で、じっとしていましたよといい

ました。

すると、この猫はよく獣医のところで、見てもらっていますが、もしおかしいことが

ありましたら、おしえてくださいといい、電話番後をおしえてくれました。

わたしもそーですが、ジフィーはもっと驚いたでしょうね。

お散歩も終わり、家の中に入ると、ジフィは お父さんに こんなことがあったよと

いいたそうにしていました。

変わりに 私が話しました。

すると そーだったのか、えらいぞと言われ 頭を なぜてもらっていました。

そんな散歩でした。


2026年06月14日 老人法務に [長年日記]

_ 今日は、朝から、雲が低く、いつ雨になるかがわからないために、可哀そうでしたが

、ジフィーニハお留守番してもらいました。

わたしの手と、主人の手は、絆とゆう ロープが握られていました。

わたしの右側の手には、白杖が握られています。

幾つかの坂道を上り、途中 休み、登りました。

ようやく老人法務に、つきました。

面会棒に、名前を書き、中のほうに入りました。

すると、わたしが

担当している女性の方が、歩いてきていました。

おはよう、元気でしたか。

すると、その女性は、元気ですよといい、ほほ笑んでいました。

わたしは幾つかの問題を出し、聞きました。

すると、一つよく忘れるようになったとのこと。

そこで けさ食べたご飯のおかずはなーにと聞きましたら、きちんと話しました。

最近あったことも聞きましたが、きちんと答えました。

その時です、そのロープは 何に使うのですかと聞かれました。

これは 出雲にいる、川上さんとゆう、男性から、トーチをもち、しっかりと歩いて

ほしいといわれ、モライマシタ。

すると、それでは、帰りは心配ないよねといい、握手して、お部屋に戻りました。

わたしは職員の方々に、挨拶をして、帰りました。

歩いていると、主人が言いました。

腰はだいじょうぶか。

くるときに、整形からの、お薬を飲んできたから、今はいたくないといいながら、坂

道を 降りていきました。

明日は天気なら、おお洗濯をしたいのですが、、、。

どーなるでしょうか。


2026年06月07日 知っている人型と [長年日記]

_ きのうは知っている人型と、キンタの里に出かけました。

ジフィーは足元でダウンしていました。

いろんな話に花が咲きました。

そんなこんなしていましたら、キンタの里につきました。

皆さんいいところですねと言いながら、建物の中に、、、。

ここは以前 シーターっとよく来たところでした。

案内する方が、こちらですといい、少しスロープがかかったところを歩き、ここです

といい、ジフィーは前足をかけていました。

私は手足を吹き テーブルのところに行き、その下に 敷物を指揮、ダウンというと

、すぐにダウンしました。

いろんな話をしていましたら、おいしい御馳走が次から次干支、はこばれてきました

皆さん大喜びしました。

そして乾杯。

皆さん大喜びして、ビールお酒 ワインなどを飲んでいました。

それからクイズもありました。

そんな時、すみませんです、今日は私の誕生日ですといいましたら、皆さんおめでと

うございます。

いくつになりましたかと、聞かれ75歳といいましたら、そんな風に見えないですよ

と言われ、少しうれしくなりました。

食べ物を食べ、飲みたいものを飲み、おなかがいっぱいになりました。

その時、ジフィーは おなかはすいていませんですかと、聞かれる方々がいました。

私は盲導犬は朝夕としか、食べないのですと答えました。

するとわが家の犬は、しょっちゅういわれる方もいました。

そしてバスに乗り

わが家の近くで、おり 後はジフィーが連れて家につきました。

はーねすを外すと、前野美後ろ伸びをして、ハウスの前に。

お水を飲ませ、ぐっとだったよというと、こんどはへそ店をしました。

底をゆっくりと撫ぜましたら、目が細くなりました。

きのうは本当に楽しい時間を持ててよかったです。

ジフィにも感謝です。