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久美子&ジフィー


2026年07月03日 ジフィーがいるので [長年日記]

_ きのうは、近くにある、診療賞に、主人と出かけました。

雨が降っていないのでしたら、ジフィーと 出かけました。

主人は、いろんなことを いいますが、ジフィは 何も言いませんです。

この間は、天気も良く ジフィーに連れて行ってもらいました。

玄関に入り、ボックスというと、くつが入っているところに連れていきました。

わたしはぐっとぐっとといいながら 頭をなぜていました。

そして、4つ足を吹き、おくのほうに、、、。

わたしは敷物を指揮、ダウンというと、そのうえでダウンしていました。

何名かの人が着ていて、なんとおとなしいのですねと、いいました。

そして、岩谷さんと呼ぶ声が、、、。

するとジフィーはたとーとしたので、ダウン うえっとといい、血圧や体重を図り、

ローかに出ました。

わたしがジフィー カムと呼ぶと、速足で、わたしのもとに。

ハウスというと、そのまま歩き、ハウスしました。

先生が岩谷さんと呼ぶと、ジフィーは立ちドわーのところまで。

わたしはバック号といい ハウスといいました。

先生とお薬のことで、お話ししたりからだのほうに変かはないですかと聞かれ、はい

といい、診療室から、出ました。

カムと呼ぶと、わたしの左側につき、先ほどまで ダウンしていたところに、連れて

行ってくれました。

先生は、とてもおとなしくこちらで言っていることがよくわかるんですねといい、ほ

ほ笑んでいました。

お金を払い、薬局のほうに。

わたしは薬局のところがなかなかおぼえられずに、ドわーのところを過ぎてしまいま

した。

するとジフィーは動かないのです。

わたしはゴーというと、ドわーのところに連れていきました。

中から見ていたよ。

お母さんはなんか生きてもわからないんだよなーといい、笑っていました。

ジフィーはすぐに覚えたのになーといい、皆さん笑っていました。

そんなことの繰り返しです。

またいろんな所の、白線が消えかかっていても、そのままです。

ここは歩道がないために、以前は町長がすぐに縫うようにしてくれていましたが、、

、。