2026年06月28日 雨が止んだすきに [長年日記]
_ きのうは、雨がやみ しばらく歩いていないので、わたしはきがいをしていると、出
かけるのがわかるのか、ジフィーはワンツーするために、私の方に、おしりを向けま
した。
そのまま外に出て たくさんのものをしました。
それを始末してから、玄関のほうに、、、。
わたしが靴を履く間は、おとなしくしていました。
はーねすを持つと、スーと 頭を入れてきました。
それからは外に出て、一呼吸してから、カーブといい、階段を下りました。
さらに、スロープというと、坂道をを降り、道に出ました。
わたしはアベルっショップんぐに出かけるので、レフト号と声をかけました。
するとジフィーは いわれた党利に行きました。
この間蒼き訓練士さんに、ここは変わったので歩きにくいことをいいました。
以前はゴミ箱は於いてありませんでしたが、いくつも並んでいたことがわかりました
。
以前ならどこに何かがあることはおしえてもらいましたが、今はおしえてもらえない
ことに、少し、、、。
其のお陰で、そこの道も歩くようになり、アベルにつきました。
建物の中に入り、
食料品のほうに。
買いたいものをかごに入れ、もう一つおき場所が変わり、探していたら、男子高校生
の人が何を探しているのですかと、聞いてきました。
マヨネーズなんだけどと いいましたら、油の多いほうがいいか、少なめのほうがい
いかと、聞いてきました。
わたしはそーなの、そーなのといい、少なめのものをかごに入れました。
その人に、家はどこと聞きましたら、県外とのことで、寂しいでしょうと 聞きまし
たら、苦笑いしていました。
お礼を言い、かえろーとしたとき、おばさんはあそこの人ですよねといいました。
そーよといいましたら。荷物は家のほうにといい、持って行ってくれました。
家に戻ると、主人があの子は県外からきていると聞いたと、いい 青森から送ってき
た、リンゴを あげたよといいました。
困ったときには、相談してください友、いったといっていました。
そんな 1日でした。