2026年06月16日 猫と猿が [長年日記]
_ 今朝は、どうも体がだるく、歩くには、いやでしたが、ジフィーは 楽しみに、玄関
のところで、待っていました。
わたしははーねすを持つと、黙っていても、首を入れてきます。
じふぃ 豪というと、階段を教えてくれました。
そこを降り 道に出ました。
ライト号というと、右側に行きました。
しばらくすると、猫の鳴き声が、聞えてきました。
わたしは地下つくと、オッ猿の声が、、、。
わたしは困っていると、中学生の子が着て、何か長いものがないかなといい、探して
いました。
わたしはウエストポーチから、折り畳みの、杖を出しました。
おばさんかりるよといい、お猿さんの頭を、たたいていました。
すると、猫を投げ、こちらに飛んできそうな感じがしました。
猫はとみると、ジフィのおなかの下に、、、。
すると、ミミちゃんと呼ぶ声がしました。
この子ですかといいましたら、はいそーですとの返事が、、、。
今まで外に出たことがないのに、どーしたのと言っていました。
そこに、ご主人も飛んできました。
ミミ どこに行ったかと心配したよといいました。
先ほどあったことを説明していました。
そしてこの猫ちゃんは この 盲導犬のおなかの下で、じっとしていましたよといい
ました。
すると、この猫はよく獣医のところで、見てもらっていますが、もしおかしいことが
ありましたら、おしえてくださいといい、電話番後をおしえてくれました。
わたしもそーですが、ジフィーはもっと驚いたでしょうね。
お散歩も終わり、家の中に入ると、ジフィは お父さんに こんなことがあったよと
いいたそうにしていました。
変わりに 私が話しました。
すると そーだったのか、えらいぞと言われ 頭を なぜてもらっていました。
そんな散歩でした。
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