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久美子&ジフィー


2026年06月14日 老人法務に [長年日記]

_ 今日は、朝から、雲が低く、いつ雨になるかがわからないために、可哀そうでしたが

、ジフィーニハお留守番してもらいました。

わたしの手と、主人の手は、絆とゆう ロープが握られていました。

わたしの右側の手には、白杖が握られています。

幾つかの坂道を上り、途中 休み、登りました。

ようやく老人法務に、つきました。

面会棒に、名前を書き、中のほうに入りました。

すると、わたしが

担当している女性の方が、歩いてきていました。

おはよう、元気でしたか。

すると、その女性は、元気ですよといい、ほほ笑んでいました。

わたしは幾つかの問題を出し、聞きました。

すると、一つよく忘れるようになったとのこと。

そこで けさ食べたご飯のおかずはなーにと聞きましたら、きちんと話しました。

最近あったことも聞きましたが、きちんと答えました。

その時です、そのロープは 何に使うのですかと聞かれました。

これは 出雲にいる、川上さんとゆう、男性から、トーチをもち、しっかりと歩いて

ほしいといわれ、モライマシタ。

すると、それでは、帰りは心配ないよねといい、握手して、お部屋に戻りました。

わたしは職員の方々に、挨拶をして、帰りました。

歩いていると、主人が言いました。

腰はだいじょうぶか。

くるときに、整形からの、お薬を飲んできたから、今はいたくないといいながら、坂

道を 降りていきました。

明日は天気なら、おお洗濯をしたいのですが、、、。

どーなるでしょうか。